明るい無職は農家になりたい

非農家無職33歳が農家を目指す。

無職の歴史

明るい無職のBライフは何故実行されなかったのか

サラリーマン時代はBライフに憧れ、土地まで探していた明るい無職です。 土地も半ばゲットし、生えていた木も切り倒し、草刈りもし、しかし結局そこには住んでいません。 何故、明るい無職はBライファーにならなかった(なれなかった)のか、そんなお話です。

郵便局 非常勤 評判ー明るい無職の低辺仕事図鑑ー

誤配した時の全く申し訳ない気持ちが沸いてこなさは異常。の発言で有名な明るい無職です。 今回は郵便局の配達員(非常勤、期間雇用社員)をトータル6年務めた明るい無職が郵便局について語りたいと思います。 自爆こそ我が誇り 責任をいかに負わぬかが有能な…

職歴が汚い人は自分を誇って良いと思う話

こんにちわ。 職歴が汚い明るい無職です。二十代で数社の退職歴があるわ、無職期間ちょいちょいあるわ、もうね、もうね 誇らしい!

旅行に行かなきゃ家の良さは分からなったかもしれない話

実はそこそこ旅行に行っている明るい無職です。サラリーマン時代の話ですが、北海道や有名温泉地などにはちょこちょこ行っておりました。今回はそんな無職が皆様に旅行の楽しさを 教えるブログじゃねーぜ馬鹿がっ! 家最高って話をするんだよヒャッハー!

無職、介護を振り返り怒りをぶつける、の巻

明るい無職が初めて社会人となったのは、特別養護老人ホームの介護員としてパートを始めた時です。 一年で正社員にする、との約束での勤務でした。 ま、一年後にはいないのですが。